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優待銘柄人気のNISA口座

2019.05.26

NISAランキング紹介です。SBI証券のNISAランキングでは、このような結果になりました。

買付金額ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 157
2 7201 日産自動車 740.6
3 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,539
4 4502 武田薬品工業 3,847
5 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 505.2
6 6981 村田製作所 4,497
7 8058 三菱商事 2,851
8 9201 日本航空 3,547
9 8591 オリックス 1,549.5
10 8267 イオン 1,997

出来高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 157
2 8918 ランド 8
3 9318 アジア開発キャピタル 8
4 6628 オンキヨー 54
5 8848 レオパレス21 399
6 7201 日産自動車 740.6
7 7638 NEW ART HOLDINGS 38
8 6740 ジャパンディスプレイ 51
9 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 505.2
10 3528 プロスペクト 17

保有残高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 157
2 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,980
3 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,539
4 7201 日産自動車 740.6
5 9434 ソフトバンク 1,438.5
6 7751 キヤノン 3,081
7 8267 イオン 1,997
8 8591 オリックス 1,549.5
9 8031 三井物産 1,648
10 7203 トヨタ自動車 6,502

買付金額ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,539
2 8411 みずほフィナンシャルグループ 157
3 8591 オリックス 1,549.5
4 7201 日産自動車 740.6
5 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 505.2
6 2884 ヨシムラ・フード・ホールディングス 927
7 9201 日本航空 3,547
8 9202 ANAホールディングス 3,705
9 3258 ユニゾホールディングス 1,790
10 3397 トリドールホールディングス 1,847

出来高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 157
2 7201 日産自動車 740.6
3 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,980
4 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 505.2
5 8107 キムラタン 37
6 2928 ライザップグループ 260
7 3632 グリー 499
8 8848 レオパレス21 399
9 8591 オリックス 1,549.5
10 2884 ヨシムラ・フード・ホールディングス 927

保有残高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,980
2 4661 オリエンタルランド 13,510
3 8591 オリックス 1,549.5
4 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,539
5 8411 みずほフィナンシャルグループ 157
6 9433 KDDI 2,779.5
7 7201 日産自動車 740.6
8 9434 ソフトバンク 1,438.5
9 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 1,408
10 9861 吉野家ホールディングス 1,823

※2月・8月優待銘柄をピンクで表示、3月・9月優待銘柄をブルーで表示。

5月20日から24日までの様子です。3月企業の決算発表が落ち着き、NISA口座(特にジュニアNISA口座)では、優待銘柄に人気が戻ってきました。

ただ、5月銘柄の駆け込みや6月銘柄の購入ではなく、8月・9月銘柄の先取りになっています。

ちなみに、すかいらーくホールディングスと日本たばこ産業は6月・12月優待銘柄ですが、いつも取引されているのでカウントしません。

その他、珍しいところではファーウェイ問題で村田製作所がランクイン。値がさハイテク株は年120万円の投資枠を超えてしまうので(単元未満株のぞく)、NISA口座で取引されることは、ほとんどありません。

2019年3月に「1→3」の株式分割が行われたことから、個人投資家にも手が届く銘柄になりました。値下がりで逆張り投資がしやすいのも後押ししています。

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