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2021年10月最後のNISA口座

2021.10.30

NISAランキング紹介です。SBI証券のNISAランキングでは、このような結果になりました。

買付金額ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 4502 武田薬品工業 3,203
2 6178 日本郵政 875
3 8316 三井住友フィナンシャルグループ 3,721
4 7751 キヤノン 2,558
5 9831 ヤマダホールディングス 435
6 9202 ANAホールディングス 2,653
7 8411 みずほフィナンシャルグループ 1,505
8 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,232.5
9 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 622.5
10 2503 キリンホールディングス(12月優待) 1,981

出来高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 9318 アジア開発キャピタル 7
2 6178 日本郵政 875
3 9831 ヤマダホールディングス 435
4 2743 ピクセルカンパニーズ 81
5 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 622.5
6 8918 ランド 11
7 1783 アジアゲートホールディングス 99
8 5020 ENEOSホールディングス 459.6
9 4502 武田薬品工業 3,203
10 6752 パナソニック 1,392.5

保有残高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,235.5
2 8411 みずほフィナンシャルグループ 1,505
3 9434 ソフトバンク 1,554.5
4 8591 オリックス 2,255
5 4502 武田薬品工業 3,203
6 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 622.5
7 9201 日本航空 2,451
8 7751 キヤノン 2,558
9 9202 ANAホールディングス 2,653
10 7201 日産自動車 577.4

買付金額ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 4502 武田薬品工業 3,203
2 6178 日本郵政 875
3 8316 三井住友フィナンシャルグループ 3,721
4 9831 ヤマダホールディングス 435
5 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,235.5
6 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 783
7 3048 ビックカメラ 981
8 2503 キリンホールディングス(12月優待) 1,981
9 3003 ヒューリック(12月優待) 1,093
10 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 622.5

出来高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 9318 アジア開発キャピタル 7
2 9831 ヤマダホールディングス 435
3 6178 日本郵政 875
4 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 783
5 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 622.5
6 3048 ビックカメラ 981
7 4502 武田薬品工業 3,203
8 9978 文教堂グループホールディングス 65
9 3003 ヒューリック(12月優待) 1,093
10 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,235.5

保有残高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8591 オリックス 2,255
2 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,235.5
3 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,543
4 9433 KDDI 3,528
5 9434 ソフトバンク 1,554.5
6 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 622.5
7 4661 オリエンタルランド 17,940
8 8411 みずほフィナンシャルグループ 1,505
9 4502 武田薬品工業 3,203
10 9202 ANAホールディングス 2,653

※2月・8月優待銘柄をピンクで表示、3月・9月優待銘柄をブルーで表示。

10月25日から29日までの様子です。3月決算企業の第2四半期発表が本格化しました。

買付金額ランキングは、NISA口座・ジュニアNISA口座ともに第1位が武田薬品工業、第2位が日本郵政です。株価が下落しているので逆張り投資が行われています。

高配当利回り銘柄としても有名です。もちろん、予想通りの配当金が支払われることが前提です。

優待銘柄については、一般NISAとジュニアNISAで使い分けが行われています。前者は主に9月優待と12月優待、後者は8月優待と12月優待が買われました。

非課税枠が異なるので、ジュニアNISAは投資金額が少ない銘柄を買っているようです。

次週、11月3日が文化の日で休場のため、4営業日のみとなります。選挙の結果が反映されるので、どんな銘柄が上がるか注目です。

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