初心者向け株式投資本を出版した管理人が、投資の苦手なネット株初心者でも取引できる株情報を提供中。

携帯祭りのNISA口座

2018.11.04

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

NISAランキング紹介です。SBI証券のNISAランキングでは、このような結果になりました。

買付金額ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 9433 KDDI 2,410
2 9437 NTTドコモ 2,535
3 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,865.5
4 7751 キヤノン 3,280
5 9432 日本電信電話 4,320
6 9984 ソフトバンクグループ 8,699
7 4689 ヤフー 333
8 1570 日経平均レバレッジ上場投信 19,760
9 4755 楽天(12月優待) 816
10 8411 みずほフィナンシャルグループ 194.7

出来高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8918 ランド 11
2 8411 みずほフィナンシャルグループ 194.7
3 8789 フィンテックグローバル 182
4 2928 ライザップグループ 525
5 4689 ヤフー 333
6 3528 プロスペクト 40
7 9433 KDDI 2,410
8 2315 カイカ 40
9 4755 楽天(12月優待) 816
10 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,757

保有残高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 194.7
2 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,757
3 7201 日産自動車 1,027.5
4 8267 イオン 2,600
5 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,865.5
6 8031 三井物産 1,882.5
7 7751 キヤノン 3,280
8 7203 トヨタ自動車 6,557
9 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 679.7
10 4502 武田薬品工業 4,627

買付金額ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 9433 KDDI 2,410
2 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,865.5
3 9437 NTTドコモ 2,535
4 2928 ライザップグループ 525
5 8411 みずほフィナンシャルグループ 194.7
6 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 1,197
7 1306 TOPIX連動型上場投資信託 1,710
8 9284 カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人投資証券 98,500
9 8591 オリックス 1,831
10 9432 日本電信電話 4,320

出来高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 194.7
2 2928 ライザップグループ 525
3 9433 KDDI 2,410
4 3350 レッド・プラネット・ジャパン 19
5 8789 フィンテックグローバル 182
6 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,865.5
7 6731 ピクセラ 126
8 9831 ヤマダ電機 527
9 3673 ブロードリーフ(12月優待) 679
10 8165 千趣会(6月・12月優待) 305

保有残高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,757
2 4661 オリエンタルランド 10,450
3 8591 オリックス 1,831
4 8411 みずほフィナンシャルグループ 194.7
5 7201 日産自動車 1,027.5
6 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,865.5
7 9433 KDDI 2,410
8 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 1,197
9 3048 ビックカメラ 1,484
10 9861 吉野家ホールディングス 1,817

※2月・8月優待銘柄をピンクで表示、3月・9月優待銘柄をブルーで表示。

10月29日から11月2日までの様子です。

料金値下げによる収益悪化を懸念して、携帯電話会社の株価が急落しました。こうなると、逆張り投資家が活躍します。

ドコモ・ソフトバンク・KDDI・楽天・NTTをまとめてお買い上げ。優待がもらえる銘柄は株価が下がって買いやすくなり、大人気となりました。

ただ、そのおかげで定番の優待銘柄が減っています。

千趣会のように、一部、決算に関する銘柄が含まれていますが、新しい銘柄が見たいです。

今年も残り2ヶ月を切って、そろそろ投資枠を使い切る動きが出てくるでしょうから、低位株のランキング入りを期待したいです。

関連記事

アーカイブ

アクセス