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株価急落のNISA口座

2018.10.28

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NISAランキング紹介です。SBI証券のNISAランキングでは、このような結果になりました。

買付金額ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 7201 日産自動車 990.9
2 1570 日経平均レバレッジ上場投信 17,970
3 8411 みずほフィナンシャルグループ 188.6
4 7751 キヤノン 3,206
5 8591 オリックス 1,716.5
6 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,908
7 4502 武田薬品工業 4,368
8 2928 ライザップグループ 427
9 7203 トヨタ自動車 6,534
10 7267 ホンダ(3月・6月・9月・12月優待) 2,977.5

出来高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 188.6
2 8918 ランド 11
3 7201 日産自動車 990.9
4 2928 ライザップグループ 427
5 4582 シンバイオ製薬 178
6 3528 プロスペクト 39
7 2315 カイカ 40
8 4347 ブロードメディア 66
9 2134 燦キャピタルマネージメント 99
10 8925 アルデプロ 57

保有残高ランキング

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 188.6
2 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,703
3 7201 日産自動車 990.9
4 8267 イオン 2,549.5
5 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,908
6 8031 三井物産 1,847
7 7751 キヤノン 3,206
8 7203 トヨタ自動車 6,534
9 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 653.1
10 4502 武田薬品工業 4,368

買付金額ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 7201 日産自動車 990.9
2 8591 オリックス 1,716.5
3 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,908
4 1570 日経平均レバレッジ上場投信 17,970
5 7751 キヤノン 3,206
6 8411 みずほフィナンシャルグループ 188.6
7 7267 ホンダ(3月・6月・9月・12月優待) 2,977.5
8 2928 ライザップグループ 427
9 1306 TOPIX連動型上場投資信託 1,646
10 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 1,193

出来高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 8411 みずほフィナンシャルグループ 188.6
2 7201 日産自動車 990.9
3 1757 クレアホールディングス 24
4 2928 ライザップグループ 427
5 8591 オリックス 1,716.5
6 2134 燦キャピタルマネージメント 99
7 3250 エー・ディー・ワークス(6月・12月優待) 38
8 9831 ヤマダ電機 526
9 8789 フィンテックグローバル 155
10 2315 カイカ 40

保有残高ランキング(ジュニアNISA)

順位 前週比 コード 銘柄名 現在値
1 3197 すかいらーくホールディングス(6月・12月優待) 1,703
2 4661 オリエンタルランド 10,140
3 8411 みずほフィナンシャルグループ 188.6
4 8591 オリックス 1,761.5
5 2914 日本たばこ産業(6月・12月優待) 2,908
6 7201 日産自動車 990.9
7 9433 KDDI 2,836
8 3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 1,193
9 3048 ビックカメラ 1,436
10 9861 吉野家ホールディングス 1,827

※2月・8月優待銘柄をピンクで表示、3月・9月優待銘柄をブルーで表示。

日経平均株価が10月2日に24,448円の高値を付けましたが、その後は右肩下がり。金曜日に21,000円割れまで下落しました。

NISA口座では、逆張りの銘柄が引き続き買われています。日経平均レバレッジ上場投信はその典型で、日経平均株価がリバウンドしたときに指数の約2倍上昇する銘柄です。

1株(1口)ずつ買えるので、最低投資資金は18,000円ほど。非課税枠が残り少ない時期では、投資枠をキレイに使い切る役目を果たしてくれます。

ただし、この銘柄は中長期で投資するとコストがかかります。上がったらすぐに利益確定したいです。

なお、優待銘柄については、10月銘柄がなく、定番の企業が買われています。NISA口座・ジュニアNISA口座ともに、優待銘柄の数が普段より少ないです。

次週以降、株価下落が一段落して投資環境が良くなると、どのように変化するか注目です。

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